1年で100切りする方法!! 〜ウェッジ編〜

この記事はこんな人に読んでほしい。

・ゴルフが好き
・ゴルフで100切りを目指している
・グリーン周りのアプローチが苦手

100切りを目指す上で、最もスコアに直結するのがウェッジ(アプローチ)です!

どれだけドライバーで飛ばしても、アイアンでグリーン近くまで運んでも、最後の寄せで「行ったり来たり」してはスコアはまとまりません。

目次

100切りのためのウェッジ活用術

アプローチで最も怖いのは「ザックリ」や「ホームラン」ですよね。

100切りを達成するための鉄則は、「無理に上げようとしないこと」です。

手打ち厳禁!体幹で打つイメージ

アプローチは距離が短いため、どうしても手先で操作したくなります。しかし、それがミスの最大の原因です。

「手首を固定し、お腹の回転で打つ」。これだけで、インパクトの安定感が劇的に変わります。

ベタピンがかっこよすぎる…。自分もたまーーーにできるけどめちゃくちゃ気が楽になる!笑

100切りを目指す方へ!おすすめウェッジ3選

「スピン性能」よりも「ミスへの強さ(優しさ)」を最優先に選んだ、100切りお助けウェッジたちです。

1. クリーブランド CVX 2 ZIPCORE

キャビティバック構造で、アイアンのような安心感があります。打点がバラついても距離が落ちにくく、オートマチックに寄せられるウェッジです。

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2. キャロウェイ CB ウェッジ

大きめのヘッドと、ワイドなソールが特徴。多少手前から入ってもソールが滑ってくれるので、ザックリの恐怖から解放されます。

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3. PING Glide 4.0 ウェッジ(EYE2グラインド)

バンカーが苦手な方には特におすすめ。砂を爆発させやすく、脱出率が格段に上がります。100切りには「バンカー1発脱出」が必須条件です。

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まとめ

100切りは「寄せワン」を取るゲームではありません。「2打で確実にグリーンに乗せる」。この意識を持つだけで、ウェッジの緊張感は和らぎます。

転がせる状況ならパターやチッパーを使うのも立派な戦略です。自分に合ったスタイルを見つけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。



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